
M.S.Bretscher, ScientificAmerican 253(4) 86(1985)
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新着情報
シャウアー教授は、The 2009 Rosalind Kornfeld Award for Lifetime Achievement in Glycobiologyを受賞しました。 [詳細記事 さらに詳しく]
最近のシャウアー教授の論文
Roland Schauer;[Sialic acids as regulators of molecular and cellular interactions]
Current Opinion in Structural Biology 2009, 19:507-514
シアル酸研究会賞(日本糖質学会ポスター賞)受賞者
第13回(第29回日本糖質学会年会)
化学系
井上菜穂子(浜松医大・分子解剖)
「イメージングマススペクトロメトリーによる糖脂質の局在解析」
中島慎也(岐阜大院・連農)
「ラクト及びガングリオ系二系列を同一分子中に有するハイブリッド型ガングリオシドの全合成
桜井絢花(理研・基幹研、埼玉大院・理工)
「凍結条件下におけるグリコシル化反応の濃度の効果について」
生物系
樺山一哉(東海大・糖鎖研)
「細胞膜分子の側方拡散を制御する糖脂質マイクロドメイン」
大海雄介(名大・院医)
「GM3 only マウスの神経変性における補体の役割」
シアル酸の歴史 -シアル酸研究の始まりと私の関与 -
山川 民夫 (理化学研究所フロンティア研究システム客員主管研究員 日本学士院会員)
糖鎖の進化学 飲んで効くハゲの薬ーシアル酸 (Neu5Ac)
鈴木明身 (名古屋市立大学大学院 岡嶋研二 教授)
シアル酸に関する特集記事 小倉治夫
シアル酸研究漫歩 (JSCR Newsletter Vol12 No2 (2008) p11-12)
ずいそう シアル酸研究会 (ファルマシア 2007 2(日本薬学会))
ツバメの巣と糖鎖ーシアル酸と三十年(上)(人間医学 2007
2)
ツバメの巣と糖鎖ーシアル酸と三十年(下)(人間医学
2007 3)
楊貴妃も食べていたツバメの巣 (Shakitt 2007 Winter(ビジネス社))
燕の巣&シアル酸 (中編) (La Vie 2006 9)
糖鎖の役割(健康産業流通新聞)
燕の巣でキレイに元気に (週刊香港)
シアル酸関連書籍
シアル酸 ー古代霊薬から現代新薬の創製までー 小倉治夫
著
「緊急のお知らせ!!
最近、シアル酸研究会のホームページの内容を、自社のパンフレットに、何の断りも無く、転載・引用をしているばかりか、あたかも、シアル酸研究会と関係があるかのようによそおって、高価なサプリメントを販売している会社があります。シアル酸研究会は、こうしたことに、一切関与しておりませんので、十分ご注意下さい。」
警告
シアル酸研究会は非営利学術研究の会です。無断で、営業用のホームページにリンクしないで下さい。リンクは会員に限りますので、至急リンクを切って下さい。よろしくお願いします。 事務局
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